2022年5月10日 (火)

会社の5年後

皆様お元気ですか。石川県白山市の坂上会計事務所です。

長らく休止しておりましたブログを再開致します。しばらくは月間での運用を予定しております。

さて

「5年後、貴方はおいくつになってられます?」

会社の従業員の皆さんの年齢は5歳アップしてますね。

坂上会計事務所では、年に数回、会社が5年後どうなっているのか?を描く経営計画書のセミナーを開催しております。経営者の方なら誰しも将来の事を考えながら日々を過ごしていると思います。ただ実際に経営計画という形で資料にしている経営者はそれほど多くないと思います。会社の現状を把握した上で5年後の状態を想像して資料にする。この作業は自社を見つめ直す絶好の手段となります。

「何が課題であるか、改めて気付かされました。ありがとうございます。」セミナーに参加された経営者の方々には喜んでいただけております。

この研修の特徴は、単に講師の話を聞くだけの研修ではなく、その場でセミナー講師の話を聞きながら皆さん自身の経営計画書を一日で仕上げてしまうところにあります。是非ご参加頂きたいと思います。

経営計画セミナーの案内

令和4年6月9日㈭ 時間10時~17時30分

          金沢勤労者プラザ

令和4年8月18日㈭ 時間10時~17時30分

          白山市松任文化会館ピーノ

料金 55,000円

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2009年12月28日 (月)

昨対比2割アップ!

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「昨年対比2割アップ」

凄いことです。

これを実現可能にするためには、どうしたら良いでしょうか?

そうですね。

簡単な事です。

1.昨対比2割アップしたいと思うことです。

  「~しようと思う」そのことがすべての出発点です。

2.次に、2割アップの目標を現実のものにする為に、具体的に商品サービスを考え、誰が、いつ、どこで、何を、どのような規模でどのような方法で行うのか行動計画を立てます。

3.行動計画は、すべて思い通りにはいきません。失敗はつきものです。失敗をタイムリーに把握して軌道修正していきます。

上記1と2を具体的にする為に、必要なのは何だと思いますか?

経営計画です。

必ず、経営計画書を作成し文書の形で「見える化」して下さい。

上記3、軌道修正というのは、どういうことでしょうか?

実績が計画の通りに進んでいるのか?上手くいっていないのか?を把握します。

上手くいっていなければ二の手、三の手を打っていかなければなりません。

その為には、実績の把握と予算との比較が重要です。この比較が適切に出来れば、何に対して、どう工夫していくのか、手が打てます。

しかも、タイミングが大事です。

二の手が、タイムリーに出せるか、遅れて出るのかでは、効果は全く違いますね。早ければ早いほど、効果も高いですし、修正にかかるコストも安上がりなのです。

タイムリーに実績と予算を比較する為に、必要なのは何でしょう?

試算表が必要です。

試算表がタイムリーに作成されることが大事なのです。軌道修正の効果が上がりますし、回復までにかかるコストも安くなるのです。

試算表を早く作成する事は、コストダウンにもなるんですね。

月へ行く為には、月へ行こうと思い、行動し、軌道修正することが大事です。

昨対比2割アップする為には、昨対比2割アップしようと思い、行動し、軌道修正することが大事なのです。

経営計画書をつくり、状況をタイムリーに監視する仕組みを構築しましょう。

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2009年12月25日 (金)

月へ行きましょう!

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「月へ行く」

先日、経営計画を作成するセミナーに生徒として参加しました。

その時、お聞きしたお話です。

月に行くのは、凄いことです。

皆さんにとって、売上を昨年対比2割増しにする事。これも凄いことですね。

では、昨対2割と月に行くのはどちらが大変ですか?

そうです。

どちらも大変ですね。

さて、何故、アメリカは月へ行けたのでしょう?

答えは、実は、簡単です。

アメリカは、月へ行こうと思ったからです

これが答えです。

思わなければ、行動は絶対に起こりません。

思ったから実現できたのです。

月へ行こうと考えたら、次は行動です

月へ行く為の方法を考え、シュミレーションを何度も何度も繰り返し行いました。

工程を細かく分解し、一つ一つのステップをこなして行ったのです。

もう一つ大事な事があります。

行動は、すべては思い通りになりません。失敗は、必ず、あります。これが現実です。アメリカは、月へ行くまで失敗の連続だったそうです。

失敗したら軌道修正が必要です。しかも、タイミング良く軌道修正しないと大失敗になります。

ですから、アメリカは、月へ行く為に多くの実験やシュミレーションを繰り返しました。

小さな話ですが、宇宙飛行士が着ける時計。

時計一つでも、大変だったらしいです。世界中の有名ブランドの時計が次々に落選していったそうです。厳しい品質検査に合格したのは唯一、オメガのスピードマスターだけだったそうです。

その話を知って、先日、ついつい買ってしまいました。中古品ですが、とっても気に入っています。次は、新品を買えるように仕事を頑張ります。

以上の話をまとめます。

月へ行くためには、

1.月へ行こうと思う事

2.月へ行く為の行程をイメージして、具体的な工程をステップに細分化し、其々の工程毎にシュミレーションを繰返す

3.計画をたてて行動しても、すべては思い通りになりません。失敗は必ず生じます。その都度タイムリーに失敗を把握し、行動を軌道修正して、失敗を乗り越えていく。

これを実践して下さい。

その時はじめて、月へ行ける可能性が出てくるのです。

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2008年12月23日 (火)

経営計画

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「来年は、2,000万円の黒字です。」

こういう報告を受けると、非常に楽しくなります。

9ヵ月後

「実際のところ、150万円ほど赤字になりそうです。

この前のは、一体何だったんだ!激怒ですね。

残念ながら、こういう報告が世界中でされています。

トヨタ自動車は、2兆円の利益予測が、1,500億円の赤字に転換しています。トヨタでこれだとGMはどうなるのでしょうね。

「経営計画は、大事です。」いつも、そう、お伝えしております。これがないと先手が打てませんから。

こういう状況になってくると、経営計画なんて不要じゃないのって感じるかと思います。確かに、これだけ経済が混乱してしまうと先が読めません。

計画なんてある意味無駄な作業に映るかもしれません。

生き残る可能性が高い会社。

計画をたて、数字を早く集めて、検証し、軌道修正する会社とそうしない会社を比較して下さい。

見込は間違える可能性があります。仮に、計画が間違えていたとしても、社長と従業員の意識は統一されます。方向性が決まれば、不安は解消されます。

経営計画は、決して無駄な作業ではないと思っております。

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2008年9月 1日 (月)

再生計画の失敗

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「これで、会社は再生します!」

「綿密な調査をして、きっちり事業計画をたてましたから。」

こういう会話が商工会や金融機関でなされることがあります。

ところがこの時点で大きなミスをしている危険性があります。

何故でしょう?

計画をたてる際、事務屋さんは、どうしても、返済する金額を出発点とします。

「今月は、300万円返済しなければいけない。逆算すると売上は最低でも1,300万円必要」という奴です。私もそうですが職業会計人の間でも、一般的なやり方だと思います。

ところが、現場の人たちは、借金がいくらあるかなんて知りません。

「社長の作った無理な借金」

「何で自分達でカバーしなければいけないの?」

現場の人は、自分のキャパシティ以上を求められても無理なのです。頑張ろうと思っても無意識のうちに壁を作ってしまいます。

返済金額と現場の温度差です。

数年後、

「あの経営計画は一体何だったの?」

あんなに時間をかけて作ったのに…

そう言われないために、経営者には、何かが求められます。

深い洞察力です。

経営計画を立案する時点で、

いろいろな人の気持ちを

心の奥底まで考え抜く想像力が求められます。

一度立てた経営計画を

いろいろな人の立場になって

冷静に深く深く見直しして下さい。

(御礼)

先週の記事に対して、yutakaさんより経営計画や経営理念を従業員に伝えるには、「思い」「仕組み」が重要であるとのコメントを頂きました。まさに、同感です。ありがとうございます。

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2008年8月29日 (金)

2代目の悩み

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「2代目が、会社に戻ってきた。」

「しかも、一流企業で結果を出してきた」

やがて、時が経ち、専務になった。

そろそろ経営はバトンタッチ。

ところが、上手くいかない。そういうこと多いです。

何故でしょう。

金融機関から総務部長を招いたけれども管理と現場に温度差が生じた場合と同じです。

2代目と現場の温度差です。

「何で、こんな簡単な事も出来ないんだ!!」

2代目は、頭にきます。

でも、自分と他人は違います。

ましてや、2代目と現場の従業員とでは、問題意識が全然違います。

問題意識が違えば、課題も違います。

それなのに無理な管理を押しつけられても上手くいきません。パニックを引き起こします。

先ず、お互いの温度差を把握する事が必要です。

2代目と現場の従業員は問題意識が、明らかに違うのです。これは、当たり前の前提です。会社に関する情報を従業員はよく知りません。これに対して2代目は、多くの情報を知っています。

情報格差です。

情報量に差があれば、問題意識に差が出るのは、当たり前なのです。

特に問題なのは、経営者側にとって都合の良い情報だけを使い、都合の悪い情報を隠して従業員に仕事をさせるケースです。従業員は、直感的に無理な要求だと思います。

怖いのは、経営者がこれを無意識のうちにやっていて、気づかないでいる事です。こういうケースは、意外と多いかも知れません。ご自身の会社を点検して下さい。

新しい取り組みなど従業員に何かをしてもらいたい時は、それに関する情報を共有しなければいけません。そうでないと行動をともに出来ません。

情報格差を克服し2代目と従業員に共通となる目標をどう作っていくか?これが大事です。

自分勝手な経営計画・予算は、不幸を招きます。ご注意下さい。

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2008年8月27日 (水)

次の壁

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「経営計画をたてると経営は良くなるの?」

答えは、「分かりません」。

ですが、何もしないより、良くなる可能性はグッと高まります。

経営計画は、経営の自分自身に対する宣誓書です。

引続きの、重要なテーマです。

「従業員の考えている事と、社長の考えている事は、同じですか?」です。

ある程度の規模の会社ですと、予算システムはすでに導入されています。

それなのに、経営成績が低迷している会社も多くあります。

せっかく予算をたてているのに、失敗しているケースです。

予算が、絵に描いた餅になっています。

どうしてでしょう?

原因は、管理者と現場の温度差です。

計画の押しつけは、不幸を招きます。

ある程度の規模の会社になりますと、総務部長とか経理部長とかのポジションを金融機関出身の方が、担当する事があります。

金融機関とのパイプが太くなりますし、管理力の強化も期待出来るからです。

「この会社は、一体どうなっているんだ」

金融機関等からやってきた総務部長は、愕然とします。中小企業の管理体制の低さにです。

次にこう考えます。

「この会社に、これまで私がやってきた管理ノウハウを導入出来れば、この会社はきっと良くなる」と。

誰しも使命感をもっています。

「あの人が来てから、会社が良くなった。」そんな風に会社が変わる事を目指して総務部長は頑張ります。

結果は、どうでしょう?

現場の従業員は、迷惑でしょうがありません。給料が増えるわけでもないのに面倒くさいし、書類は増えるし、帰る時間も遅れる。

「あの人が来てから、気分が悪くなった」

結果として業績が悪くなった。そういうことが現実にあります。

結局、管理と現場の温度差がドンドン広がってしまいます。

 管理が悪いから業績が悪い。そこで、管理を強化した。そうしたら、もっと管理が悪くなって業績も下がった、という悪循環です。

何かが欠けています。

わかります?

「他人が決めた目標です。力が入りません。」

無理なことをやれっていわれても、頭がおかしくなるだけです。

管理と現場の温度差。

これが不幸を招きます。

上の理屈を下に押しつけない事が大事ですね。

 逆に、管理と現場の方向性が一致した時は、どうでしょう。

もの凄い推進力が生まれます。

管理と現場の「情報の共有化」です。

社長の仕事。管理者の仕事は、何でしょう?

計画をたてる事です。但し、もう一工夫必要です。

計画は、従業員に伝わらなければ意味がありません。

「計画をたてる。そして従業員に伝える。」これが社長の仕事です。

ですから、従業員に伝わる計画をたてる、これが大事ということです。

計画の根本は、経営者がたて、詳細は、現場でたてるという2段構えも有効です。

(追伸)

15年前くらいからアメリカでは、管理と現場の齟齬を解消する経営管理手法が開発されています。私も只今勉強中ですが、バランス・スコアカード(BSC)ということをお聞きになった方も多いと思います。今後、お伝えしたいと思います。

最近「経営理念」も流行っています。経営者と現場の方向性が一致するためにはとても重要です。

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2008年8月25日 (月)

絵に描いた餅

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「経営計画を作ったら、経営が良くなるの?」

答えは、「分かりません。」

絵に描いた餅になるかもしれません。

時間もかかります。コンサルティング会社や会計事務所に頼むと経費も増えます。

ですが、確かな方向性が定まります。向こう1年間とか1ヵ月、何をしていくのか、自分自身に宣言することができます。

1年間とか1ヵ月が過ぎた後、前に考えたことが、正しかったのか?間違っていたのか?評価することも出来ます。

 今後の経済環境はどうなるでしょうか?

怖いです。

おそらく、売上減少と物価高がやってきます。

これまで以上にシビアな経営が要求されます。

比較して下さい。経営計画をたてて商売をする会社とそうでない会社を。

少なくともこれを繰返しやっている会社とそうでない会社。生き残る可能性は、どちらが大きいでしょう?

「経営計画を作ったら、経営が良くなる、可能性は高まります。」

計画が絵に描いた餅になるかどうかは、社長さん次第です。

 経営の基本は、

見込 → 行動 → 測定・評価 → 軌道修正

です。

その繰返しです。

 書類ベースで考えますと、

事業計画書・予算書 → 実際の活動 → 事業報告書・決算書

年次でも月次でも3か月毎でもいいです。

この習慣化こそ中小企業の発展に不可欠な要素であると考えております。

坂上会計事務所はこれまでは、税務決算中心の過去サービスが業務の中心でありました。

これからは管理会計の強化を図り、経営計画-月次管理にも一層の力を注いでいきたいと思っております。

その為の設備投資も惜しまずにやっていきます。

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2008年8月22日 (金)

経営計画ソフト

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「事業計画や経営計画は大事だけど、……」

躊躇する経営者の方は、多いと思います。

何のために、経営計画を紙に落とし込むのですか?

経営のためです。

会社のためです。

自分のためです。

 どうしたらいいのか分からない。

そんな時は、取り敢えず真似をして下さい。

町内会や同業者団体の総会資料を真似して下さい。

数回真似していれば、いつの間にかオリジナルが出来上がります。

 

 それが、面倒くさい方。

誰かに頼めばいいのです。

コンサルタント会社でも会計事務所でも構いません。

金融機関等の担当者も得意です。

お恥ずかしい話です。坂上会計事務所では、数年前から経営計画ソフトを事務所で導入して、一部のお客様にはサービスを提供致しております。

しかし、全てのお客様にサービス提供が出来ておりません。

この経営計画ソフトは、大きく2種類あります。5年計画と1年計画です。予算書と事業計画書を作成します。資金計画書や将来のバランスシートも作成出来ます。

1年計画については、これを毎月の予算に落とし込むので、使い方を工夫すれば予算と実績の対比を毎月タイムリーに行なうことが出来ます。

 このソフトを利用するに当たっては、手間と時間が、かかります。

手数料を頂くことになります。

経費が増えます。お客様にとっては負担増です。

このため、坂上会計事務所では、中々、お客様に提案出来ずにいました。

お客様に経費が、かかるため躊躇しておりました。

 でも、やっぱり会社が大事です。

先ずは、簡単なものでいいです、ご自分で事業計画書を作成することをお勧め致します。

取り敢えず、毎月の売上予想から始めて下さい。

その次に、粗利益や経費、返済資金と項目を少しずつ増やしていけばいいです。

 金融機関等に提出する際など公式の場合には、ある程度キッチリしたものが求められます。その場合には、お任せ下さい。

 5年計画、1年計画ともに、計画書作成サポ-ト料としてそれぞれ5万円~となります。

 毎月の予算と実績の対比表の作成には、月1万円~となります。

金融機関等に提出しなくても、内部管理用として利用している経営者の方もおいでます。「運転資金の不足時期が先にわかるから助かるわ」など喜ばれております。

経営計画に、年間、5~20万円が高いか安いかは価値観によります。決して、高いものでは無いと思います。

あくまで経営計画の策定の主体は社長さんです。頭の中にある予定を紙に落とし込むのです。事業計画書と予算書の作成です。

記録に残すと、計画通りにいかなかった時には、確かに恥ずかしいです。でも、必ず、次のステップになります。

何もしなかったら、どうなるでしょう?何も残りません。次のステップすらありません。

企業経営は、自己責任です。

自己責任を完遂するには、評価が必要です。評価のためには、尺度が必要なのです。その尺度こそ、事業計画書、予算書なのです。

企業経営の健全化のため経営計画ソフトを使い、社長さんをお手伝いしたいと思っております。

(追伸)

会計ソフトの中にも予算機能のついたものが多くあります。会計ソフトを購入して頂くと後は、無料です。当社推奨の会計ソフト「出納帳」ですと予算機能があり簡単に御自分で管理出来ます。この場合は機能には限りがありますが、費用は、ソフト代金の6万円程度です。

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2008年8月20日 (水)

会社は大事ですか?

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「会社と町内会の活動と、どっちが大事ですか?」

どっちも大事ですが、先ずは会社ですね。

会社が上手くいっていないと町内会どころではありません。

さて、多くの経営者の方は、1年の間にいろいろな決算書を2~3個は見ると思います。

自分の会社の決算書、同業者団体の決算書、商工会の決算書、市役所の決算書、ライオンズとかロータリーの決算書、PTAの決算書、等々。

町内会の総会でも決算書はあります。

 ここで、思い出して下さい。その時の資料を。

決算書の他に事業報告書、予算書、事業計画書があります。

通常、4点セットです。

会社と町内会では、会社の方が大事です。

以前から繰返しお伝えしておりますが、決算書以外の事業報告書、予算書、事業計画書が無い会社、かなり多いように思います。

残念ながら町内会に負けています。

 町内会より会社が大事です。

ですから、事業報告書、予算書、事業計画書を作成して下さい。

この作業が、経営改善の第一歩です。

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