2010年2月22日 (月)

仕事が10倍速くなる

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「運も実力のうち」

商売をやっていると正直、運頼みに近い状況の時があります。

世の中には、運のいい人と悪い人がいる様に思えます。実際、運のいい人には共通点があるらしいです。

その秘訣を、こっそり提供いたします。

運を引き寄せるためには、どうしたら良いでしょう?

うまくいかない人は皆、驚くほど準備が足りません。

成功の80パーセントは「準備」が、きちんとできているかどうかで決まります。だから、必ず成功したいと思うなら、準備さえきちんとしておけば良いのです。

Photo

先日、コンビニで手にした本からの引用です。

『仕事が10倍速くなる、すごい!法』(三笠書房)松本幸夫

かなり、字が大きくて読みやすい本です。

中身は、かなり良いと思います。

当事務所では、全員で朗読しています。

これからは、実践にうつして行こうと思います。

皆さんの会社でもお試しあれ。

| | コメント (2)

2009年11月 4日 (水)

戦う組織の作り方

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「渡邉 美樹」氏

Photo_3

「戦う組織」の作り方

リーダーの覚悟が、

人と会社をここまで強くする!

ご存知の方も多いと思います

「ワタミ」の会長ですね

2か月前に、金沢の方に講演に来られたそうです。

そこに参加された方から、半ば強引に、読みなさい、と本を頂きました。

「忙しいのに、何故、読まなきゃなんないの」と思いながら読んだのですが、本の内容は、非常に面白かったです。

頂いた日の翌日から3日連続で3回読みました。

皆様にも必見と思いご紹介させて頂きます。

本の内容は、大きく2部構成になっており、

前半は、渡邉氏の経営に関する姿勢と経験。

後半は、題名の如く、組織を如何に作り上げてゆくのか。です。

前半、後半とも全編、示唆に富む内容ですので、会社経営に携わる皆様には必見の書籍であります。

20代前半で、独立。25年後には、50歳にして社長を辞め、会長職に退く。その間に東証一部上場も果たしています。

本の一部をご紹介します。

私の人生もまた、挫折の連続だった(P145から)

 私が最初に会社を潰しそうになった挫折経験は、資金繰りの失敗だった。26歳の時のことだ。

当時私が経営していた「つぼ八」高円寺北口店と小田急大和駅前店は、全国の「つぼ八」フランチャイズチェーン店の中でも、一、二位を競う繁盛店となっていた。さらに三店舗目のお好み焼きHOUSE「唐変木」の業績も順調だった。

その為私は、すっかり強気になっていた。1986年、四店舗目「白木屋」上大岡店の出店に当たって無理な資金計画を立て、銀行への借入金の返済に四苦八苦する状況に追い込まれたのだ。

あの時、懇意にしてくれていた酒屋の社長の援助がなければ、本当に会社は倒産していたかもしれない。

危機を乗り越えた後、私は、財務を徹底的に勉強した。この苦い経験によって、成長を続けながらも安定した経営を重視することの大切さを学んだわけだ。

実は、渡邉氏は、開業前に会社経営に必要な財務や経理を習得するために会計システムの会社に勤めた経験がある事をも重ねてお伝えします。

この経験を経て、今、現在の渡邉氏の考え方です。

私は、ワタミの財務については全く心配していない。

ワタミでは、これまでの財務については、ROA(総資産利益率)やEBITDAといった財務分析上の指標を強く意識してきた。これらの指標を用いて、一定の数値を守ることで財務の健全性の維持を大切にしてきたのだ。今後もこれを守り続けていけばいいだけの話だ。

企業経営をしていれば、失敗は必ず起きます。大切なのは、その失敗とどう向き合うかですね。失敗に対して挑戦し続け、乗り越えられた時成功になります。挑戦の途中で止めてしまったら、敗北の始まりです。

失敗を肥やしに出来るか出来ないか?

会社経営とは、そういうものではないでしょうか?失敗に果敢に挑戦しましょう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 9日 (月)

夢をかなえるゾウ

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

 「成功したい」

じゃ、どうしたらいいの

ちゃんと、やっているの

そう思っている方に朗報です。

その答えが見つかりそうです。

 考えているだけでは成功しません。

 考えてから行動するのでは、遅いのです。

 行動しながら考えるのです。

カミさんから「面白いよ」と言われた本があります。

昨年、ドラマ化されたらしいですが、私最近知りました。

「夢をかなえるゾウ」

Photo

成功の神様ガネーシャと主人公の対話小説です。主人公には、名前がありません。皆さんが主人公になれます。

これまで多くの成功哲学の指南本を見てきました。

この本は、凄く、いいです。

どこがいいのかといいますと、数ある成功本のエッセンスが詰まっています。著者は、相当の強者です。

さらに、凄いのは、実践するにはどうすればいいか。誰でにも理解出来る表現で指南してくれています。

これまでに出版された成功本を熟知した著者の集大成であり実践編であるところが素晴しいです。

ステップが30項目あります。

1ステップの分量は、5ページくらいです。

ですから1日5ページを読む。そして実践する。

1日10分の読書と翌日の実践。

これを繰り返すだけです。

30日で立派な成功者の出来上がりです。(多分?)

継続しないと意味がありませんが、皆さんも実践しながら楽しんで下さい。

30日後の進化したご自分の姿をお試し下さい。

【以下引用です】

セクション20

今日の課題いくで~。

『人の長所を盗む』や。

会う人の長所を見つけて、それを自分のものにしろや!。

人の自尊心を満たす、人を喜ばす、人を気持ちよくさせる、それを『サービス』っていうんや、絶えず人を見続けとかんとサービスなんてでけへんやろ

…普通の人は、自分にサービスすることばっかり考えとるやろ。自分のエゴや欲を満たすことしか考えとらんやろ。

でもな、もっと他人にサービスすることを考えて、その事を自分の喜びにしてかんとあかんで。

 『人の欲を満たすこと → 自分の欲を満たすこと』

 この方程式が体に染みこんだら、あとはほっといても成功するで

…ひとのええとこ見つけたら、盗めや。

…『すべての創造は何かの模倣だ』

…『何のためにマネするのか、何のために模倣するのか』考えたことあるん?

…マネするんは、お客さんを喜ばすためなんや。人を喜ばせるという目的に照準が合ってたら、人のマネすることに恥ずかしさなんて感じひんのや。

いや、好き勝手にパクってええってことやないで。たとえば同業者のやっていることマネさせてもらうんやったら、それなりに筋道さないかんこともあるやろ。

でもな。早う成長して、早う技術覚えて、もっと多くの人を喜ばせたい、そう思うことが何より大事なんや。

…アップルのスティーブ・ジョブス君かて、側近の人間から『彼は人のアイデア盗む天才だ』って呼ばれてんねん。それをセコいとか卑怯とか、そういうレベルで見るんは、上っ面しか見てへん小っさい人間やねん。もっと、お客さんのこと見んと。ええか!お客さんのために、模倣するんやで。

分かったか?

| | コメント (0)

2009年3月 2日 (月)

16歳の教科書

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「なぜ勉強するの?」

お子さんに聞かれたら、どう、答えますか?

ご存知ですか「ドラゴン桜」!

受験マンガからドラマ化されたやつですね。

「16歳の教科書」

ドラゴン桜のスタッフのメッセージが本になりました。

16

実は私、マンガもドラマも見たことありません。

従兄弟に教えてもらって、「なぜ学び、なにを学ぶのか」について、高校生向けに著名人7名からのメッセージを文庫にした本を購入しました。

本の内容は、国語、数学2人、英語、理科、社会、心理学のそれぞれ個別にその教科を修得する極意が書かれています。

「なぜ勉強するの?」

お子さんに聞かれたら、どう、答えますか?

7人の講師とも共通の考えをもっています。

生きるため

自分のため   

である。

【以下、引用です】

今の社会、あるいは教育の現場で、一番足りないのは「世の中ってのは、甘くないんだぞ」という強いメッセージだと思うんです。

大人になって会社に入れば、イジメもあればノルマもある。ノルマが達成出来なければペナルティだって待っているし、リストラさえある。人間関係にしても、社会に出た途端、自分の親くらいの年齢の人たちとも付き合っていかないといけけない。

だから、本当の教育というのは、そういう厳しい社会に出ても食っていけるだけの人間を育てることだと思うんです。

この漫画がヒットした理由は、ただ勉強法を教えるだけではなく、そういった世の中の厳しさを教える強烈なメッセージが込められていたからではないでしょうか?

そういう意味で言うと、大学入試っていうのは、初めて「世の中は厳しい」という現実に直面する大チャンスだと思うんです。

| | コメント (0)

2009年2月23日 (月)

14歳の君へ

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「どう考え、どう生きるのか?」

中学生向けに書かれた本です。

私には、とても勉強になったのでご紹介します。

これは、毎日中学生新聞に連載された哲学者 池田晶子 故人の『14歳の君へ』です。

14

日本中の子を持つ親と全ての教員に読んで頂きたい。

友達をテーマにしたところを一部抜粋します。

【以下抜粋】

人に嫌われたくない、そういう人は当然、人に好かれようとする。

そういう事をしているうちに何だかくたびれて、こんなの本当の私じゃないな、本当の友達が欲しいと思うようになるのじゃないのかな。

人に好かれようとするよりも、人を好きになるようにしよう。こう気持ちを切り換えてごらん。

むろん、嫌われる事があるかもしれない。これは当然な事だ。君を好きな人と同じ数だけ、君を嫌いな人がいる。そう思っていれば間違いないだろう。

人間には、どういうわけか好き嫌いというものがある。

ピーマン好きの人がいるように、ピーマン嫌いの人がいる。好き嫌いの理由はよくわからない。

ピーマンが嫌いでも、ピーマンが存在する事は認める。あの人は嫌いだけど、あの人が存在する事は受け容れる。そうすれば嫌いという感情を持ちながらも、愛する事が出来る。その人の存在を拒まずに受け容れる事が出来るんだ。

| | コメント (3)

2009年2月16日 (月)

経営のコツ

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

「経営のコツ」を皆さんに伝授します。

と、いっても私は会社の代表になって1年も経っておりません。私の経験なんて皆さんの足下にも及びません。

斎藤一人さんの本の一部をご紹介させて頂きます。以前にもご紹介させて頂いたかもしれませんが、健康食品の販売をしている方で、年間に個人の所得税を12億円納税している方です。

1ヵ月で1億円を納税です。収入じゃないんですよ。ビックリです。

Photo

【以下引用です】

不況の時代の経営のコツ。

もし経営にコツがあるとしたら、親は子どもに伝えるんです。

「ない」から伝えられない。伝えようがないのです。

「3代でつぶれる会社」「つぶれない会社」の違い。

「コツがないって事を早くわかる」のがコツなんです。

ひたすら真剣に真剣に仕事の事を考える。

寝ても起きても仕事の事を考えて、今の時代にどうやって合わせるかってことをいつも考える。

簡単に言えば、ひたすら努力するしかないんだっていうことなんです。

それが「おもしろいんだ」ってとらえるしかないんです。

だから、経営にはコツがないんだって、早く知ることがコツなんです。

| | コメント (2)

2008年12月10日 (水)

マンガ

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所の坂上裕宣です。

「マンガ、ばっかり読んでいないで勉強しろ!」

一度は、親から言われたことがある人も多いでしょう。

政府官邸でも同じ様な会話が飛び交っているらしいですね。マンガが悪いとは思いませんが、シッカリと勉強もしないといけませんね。

最近は、マンガで読む○○というのも多いです。

内容は、中身をあたっていないと分かりませんが、書いた人や監修者がシッカリしているとマンガとはいえ立派なものもあるような気がしております。

Photo

私の出た高校では、社会が日本史と世界史と地理の3つから2つ選択でした。

高校時代は、世界で活躍する人を目指して、迷わず世界史と地理を選択しました。

そのため日本史は中学レベルです。

義務教育まではシッカリと勉強したつもりなので平安時代と室町時代がどっちが先かくらいはわかります。

しかし、歴史の裏にある人間模様というのは、全然分かりません。

現在、大河ドラマで勉強中です。来週でいよいよ「篤姫」も最終回ですね。楽しみです。

歴史物は、どうしても、編集者の意図で左右されるので、同じ出来事について立場の異なる人々の考え方に触れるべきであると思いますが、普通は1冊で精一杯の方が多いと思います。

ところで、小学校4年生の長男は、「マンガで読む○○」ばっかり読んでいます。若干、心配なところもありますが、ご紹介の、「まんがで学習 日本の歴史」成美堂出版 ISBN978-4-415-01564-4 監修 小和田哲男 静岡大学教育学部教授では、多くのことを学んでおります。

全5巻で縄文時代から2000年まで走馬燈の様にわかります。

個人的には、中立的な立場であると思っていますが、他のモノにあたった訳ではありません。

本屋へ行って児童用のマンガシリーズを見て下さい(コミックの所とは違いますよ)。意外とレベルが高いのではと思います。

私のレベルが低いだけかもしれませんが…

一度、お試しあれ

| | コメント (2)

2008年1月14日 (月)

私の趣味

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

本を読んでいますか?

私は、本屋さんへ行くと、ついついたくさんの本が欲しくなります。

不思議なもので、その頃に興味のあるものが何故か横積みにされています。どうして、本屋さんは私の気持ちを知っているんだろうと思います。(完全に出版業界の思う壺になっている可能性がありますが…)。買う時は、一気に5~6冊買います。

家に帰って中身をパラパラと見ますが、その後は、残念ながら家で横積みになって放置されます。

昨年は個人的に忙しかったので、本屋さんへ行くのは控え、どうしても欲しい物だけネットで購入していました。

さて、先日ご紹介しました『史上最高のセミナー』ですが、成功者9名とも読書を奨励しています。その中で、最も多かった推薦図書が『思考は現実化する』という本です。なんと200回以上は読み返している人もいるそうです。

私は、早速本屋さんへ直行しました。

では、ありません。自宅の横積みにされた本の山を探しました。やっぱりありました。確か、3年ほど前に買ったものです。

Photo

(著者) ナポレオン・ヒル (訳者) 田中 孝顕 (発行所)きこ書房 (ISBN)4-87771-051-5

少なくとも私は3年もの間、自らの意思で成功への第1歩を放棄していたのです。

お恥ずかしいですが、私の趣味は、本を買うことなのです。

「私の趣味は、読書です。」と言えるのが今年の目標?

(※)成功の定義は難しいですが、究極は、幸せになることです。附属として個人資産が数十億円ある事が数字的な指標だそうです(100億円持っていたら金利1%で年収1億円です)。

| | コメント (5)

2008年1月 5日 (土)

事業家の夢

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

当たりました!宝くじ!

金額は、3,000円と300円、あわせて3,300円です。

投資額が、3,000円でしたから、1ヵ月で投資利回り10%でした。

換金前ですので未だ紙です。

お金 → 紙 → お金

3,000円 → 宝くじ → 3,300円です。

これは、会社と同じです。

投資額 → 事業活動 → 回収額 この繰返しです。

回収の考え方には、いろいろあると思いますが、

究極的には会社を閉める時に残ったお金が回収です。残額です。

今、会社を閉めたらお金はいくら残りますか。

そう考えながら、会社のバランスシ-トを眺めて下さい。

さて、正月に少し時間があったので、本を読みました。

Photo_3

「史上最高のセミナー」

マイク・リットマン/ジェイソン・オーマン 著

きこ書房

ISBN 4-87771-191-0

アメリカの成功者を9名インタビューしたものです。

自宅に居ながらにして9人の成功者のセミナーを受講出来ます。

1冊で9度美味しい本です。

その7章の成功者マイケル・ガーバーさんの

「事業を立ち上げる真の目的は、会社を売却することだ」は、意味深いです。

私の考えでは、事業を立ち上げる目的は、

社会に必要とされる商品やサービスを提供して世の中に貢献する事と思っております。

ですから、他の人が真似できない商品は、非常に羨ましいです。

同じように、他の人がお金を払ってでも買いたくなる様な会社こそ羨ましい会社なのです。

さて、皆さんの会社は、売ったらいくらですか?

視点を変えて、買う方の立場で考えましょう。

皆さんの友人が、宝くじに当たって大金を手にしました。

皆さんの会社を買って事業を引継ぎたいと申し出がありました。

皆さんの友人は、いくらなら買うでしょうか?

バランスシ-トを眺めて下さい。

値決めの資料になります。

在庫商品には価値があるのか?売掛金は、回収出来るのか?土地建物には、値がつくのか、撤去費用は?機械や備品は売れるのか?ゴルフ会員権は今いくらか?

借金は如何ほど?来月出て行くお金(仕入の後払いや経費の後払い)は?そう考えながら、一つひとつの勘定科目を吟味して下さい。

本当にいい味がしてきます。

| | コメント (4)

2007年2月19日 (月)

何とかなる

皆様、お元気ですか!坂上会計事務所です。

受験シ-ズンです。ご家族に受験生がおいでる方、気を使うと思いますがもう少しです。

さて、以前、ご紹介した、「夢をかなえる勉強法」  伊藤 真さんが、凄い分類をされています。

試験に出る問題は、2種類しかないそうです。

1つ。今までに見た事がある問題。2つ。はじめて見る問題。

今までに見た事がある問題を解けないのは、本人の努力不足だそうです。はじめて見る問題を解けないのは、本人の心の準備不足だそうです。

司法試験を受験していた伊藤さんは、1回目の受験の時、過去問を全てこなしたそうです。それでも、失敗しました。私は、司法試験を受けたことありませんが、過去問を全てこなすというのは、並の人間では絶対に出来ない位凄いです。

不合格後、悩み抜いて、ある発見をしたそうです。その発見とは、試験出る問題のパタ-ンは、2つしかないという事に対する気づきです。伊藤さんにとってこの気づきは、画期的だったそうです。試験に対する気持ちが不安から挑戦に変わりました。新しい問題にその場で挑戦する、そのため問題のパタ-ン化をはかり、ある程度、問題毎に対処方法を作っていたそうです。

こういうノウハウをあみ出して2回目の司法試験を見事合格したそうです。

伊藤さんの場合、知らない問題が出たらどうしようから、知らない問題が出たら何とかしように気持ちが変わった事が大きいかもしれませんね。

「何とかなる」その気持ちが大切ですね。

何とかなる、何とかしようで頑張りたいと思います。

| | コメント (2)

より以前の記事一覧